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| プロフィール |
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Author:<b>no‐scooter</b>
●愛車はホンダのパシフィックコースト。頻繁にスクーターと間違われます。ですから「ノースクーター」と名乗ることに。オリジナルペイントのヘルメットを集めた、こちらの「展示室」もどうぞ。
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| バイクと暮らし バイクは宝物だけど、いつまでも大切に乗ってらんない。
通勤の足として、定期的にするタチゴケ、パーツが高くて代えられない。
そんな毎日のモーターライフから、気が付いたことを更新します。 |
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| ハーレーの頭金をためる貯金箱 |
▼こんな話を聞きました。
お客さん「借りていたバイク駐車場を解約したいんですけど・・・」
「どうされたんですか?」
「結婚することになり 車とバイク、両方の駐車場料金を払うのが、家計的に難しくなったんです。 妻もいることですし、今後は、駐車場の片隅にバイクを置くことにします。 いままでありがとうございました。」
この話、バイク乗りの私にはイタイ。 バイクの保管を考えると、ガレージが一番なのですが・・・。
奥さんは言います。
ひとりしか乗れない、 しかもたまにしか乗らない そのために毎月一万円以上の保管庫にお金を払う!?
こんな風に理解してもらえなかったのでしょう。
▼話はかわります。
昨日、仕事から家にかえりましたら、 机の上にこんなものが↓

ハーレー柄の貯金箱。 100万円をためられる貯金箱です。
妹が作ってくれました。 ありがとう〜!
「ハーレー買うのにセコセコと貯金するなんて、男のすることじゃね〜」 なんていったこともある私ですが、今日から小銭貯金がスタート。
●バイクと日々の生活。
嗜好性の高い(バイク)と、必要に駆られて使用する(お金)。 その間をつなぐアイテムとして、保管庫と貯金箱は似てると思った。
宣言!貯金箱が満タンになったら、ハーレー生活をはじめます。
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| オブジェの影がオフロードバイクに見える作品 |
アンビリーバボーでトリックアートが紹介されてました。
その中で気になった、これ↓
![福田繁雄「バイク]](http://blog-imgs-27.fc2.com/n/o/s/noscooter/20080221203122.jpg)
オブジェの影がオフロードバイクに見える作品。
作品タイトル「ランチはヘルメットをかぶって・・・」 福田繁雄さんの作品。
作家さんのページは、「福田繁雄デザイン館」
新しいバイクが欲しくても経済的に買えない私の気分にぴったりです。
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| 北戸田駅と外環の間、結構便利な場所にバイク駐車場がオープンした |
バイクガレージを設置。 天気よかったです。
場所は、北戸田。 イオンショッピングセンター北戸田、オートウェーブ美女木の近く。 東京外環自動車道の戸田東インターを降りてすぐの場所でもあります。
広々とした駐車場に、ガレージを三台。
 今のところ空室がありますので、ご近所さんはチェックを。
バイク駐車場情報は「バイクキューブジャパン」
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| 思い出し笑いするほど美味いメンズチョコ |
世話チョコ、ファミチョコ、友チョコ、義理チョコ、本命チョコ。 ちまたでは、いろんなチョコがあるようです。
もらいました、「世話チョコ」。
それは会社の冷凍庫に。

すごく武骨なパッケージ。 手紙には、 「売ってるものでは味わえない、口どけをお楽しみください」 と書いてあります。 爪楊枝もついてました。
プレゼントしてくれたのは、嫁も子どももいる大人。 GSX1300R(ハヤブサ)に乗ってる若気な男性。
男が男にバレンタインを贈るなんて、5年まえならボーイズラブに直結します。 新しい世界が開かれるようでドキドキ。
味は、口どけ、あと味、香りとも、最高です。 そしてなにより「腹持ちがいい」。
駅のキヨスクで売られている「ダース」を イッキに食べてしまう私でも、 2粒で満足する刺激的な味と重さ。
一気に食べたら、鼻血が出そうです。 違った意味で、男臭がただようチョコレート。
こんなにもプレミアム感たっぷりのバレンタインチョコレート。 どんな修行をつめば、あんな美味くて過激なものを作れんのでしょうか?
あした、いろいろ聞いてみようと思います。 なにチョコなのかも。
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| 知らなかった日本人、チカモーターサイクルのチカとは!? |
カスタムハーレーが好きなので、画像を収集してます。
 「○○が立つほどカスタムハーレーが好き」 というブログにアップ中。
海外のホームページを見ていくなかで、 チカモーターサイクルの作るバイクがカッコイイと思ってました。 「こんなバイクをガンガン作る人がいるなんて、世界は広いな〜」 などと思いつつ。



カスタムバイクの世界を紹介する雑誌「ハードコアチョッパー」を見てました。
すると、2005年のホットロッドショーにチカのバイクが来てたようで、 ビルダー本人も来ていたよう。
チカと呼ばれるビルダーの写真を見ると、すごく日本人ぽい!?
ネットで調べてみましたら、紛れもない日本人! アメリカでは、すでに有名なビルダーですよ!
AMDワールドチャンピオンシップで、日本のビルダーが活躍していることは知ってましたが、 本場アメリカで幅を利かせているビルダーまで、日本人だとは思いませんでした。
日本人のものづくり魂って、世界に誇れるものだんだな〜とつくづく思った。
勉強になったよ↓ [READ MORE...]
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| 言葉つくったの?バカだと思われるよ |
聞きなれない言葉。
例えば コーチング 検索によると「人を育てるための一つの方法」
他には、 ブレーンストーミング とか ファシリテーション
情報誌の文を書いていたときには、使えなかった言葉ばかり。 校正で引っかかります。 どうしてかというと 「言葉に伝達力が備わっていないのでNG」なんです。
※ちなみに当時 「ほっこり」という形容詞が校正のハードルを越えはじめてました。 これは、京都の方言。
こういう聞きなれない言葉を耳にすると、 背筋をゾワッするものが走ります。
今となっては、普通の日常用語 コミュニケーション 10年まえは、新しい言葉だったのかもしれません。
モノの名前は、現物で説明がつくけど コトの名前は難しい。 説明しやすくするよう、新しい言葉ができるんでしょう。
ネット検索すればわかるから、まあいいけど・・・。
※タイトルの「言葉つくったの?バカだと思われるよ」は、 私の原稿をみて、編プロの先輩が教えてくれたことです。
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| 雪の銀座で芸術鑑賞(パッチワーク) |
銀座のギャラリー「アートスペースGINZA5」へでかけてきました。
コンテンポラリーアート(現代芸術)系のパッチワークキルトを作る 齋藤泰子さんの作品を見るため。

はじめにパッチワークとは、小さな端布を繋いで大きな布にすること。 キルトとは、布で綿をサンドイッチして糸で縫いつけていくこと。
いろんな布を集めて、色や柄を選びながら ひとつのパターン(模様)を完成させます。

途方もない作業なんですよ。 なんせ、針と糸、ハサミとミシンで作るんですから。
そんな地道な手法で絵を描く齋藤さん。
写真では、貼り絵のような継ぎはぎが独特の雰囲気に見えるでしょ。 現物は、その絵柄にあわせるようにキルティングがビッシリ!

布の鮮やかさと、キルティングの模様。 そこには現物を見なけりゃわからない凄味があります。
展示会は2008年2月4日(火)まで。
作品が見られるホームページはこちら http://quilt.sakura.ne.jp/
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