プロフィール

<b>no‐scooter</b>

Author:<b>no‐scooter</b>
●愛車はホンダのパシフィックコースト。頻繁にスクーターと間違われます。ですから「ノースクーター」と名乗ることに。オリジナルペイントのヘルメットを集めた、こちらの「展示室」もどうぞ。

カテゴリー

過去ログ

ハーレーの貯金箱



国内および海外の書籍、雑誌、DVD、整備書、雑誌、カタログまで3万点の品揃え。

月の土地を分譲中!オーナーは世界中で約120万人もいるとか。

私もこれを使ってます。独自ドメインもここからリンクのムームってのが楽で安い。

↑↑↑ロリポップ!の運営スタッフにより開発されたレンタルサーバー。

いろいろあるレンタルサーバー。比較!検討!吟味!をするのもいいかも。

サーバー・ホスティング 月額1500円~で借りられる!便利なホスティングコントロールパネルつき。

お小遣いありがとう!ちりも積もればハーレーになるかも。

ここを使えば様々なポイントをEdyやAUポイントに交換できる!これ今の流行りみたい。

買い物しやすいので、気軽に注文できる。

テレビショッピングなんかでおなじみの商品がここで買える。ビリーのキャンプに入隊するにはここからどうぞ。

ネットのCM、面白い。ヒュンヒュンヒュンヒュンヒュン

関東に5店舗。バイクを借りて楽しめる。大型バイクが充実しているみたいです。

最近のコメント

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示

カウンター

バイクと暮らし
バイクは宝物だけど、いつまでも大切に乗ってらんない。 通勤の足として、定期的にするタチゴケ、パーツが高くて代えられない。 そんな毎日のモーターライフから、気が付いたことを更新します。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

セグメントという150×150mmの絵
久しぶりに絵を描きました。
ときどき描くんです。

タイトル「セグメント」
セグメント
この構図は、忘れるほど以前に下書きしてました。
色のイメージがなかったので、しばらく箪笥の中に放置してましたけど、
先日、思い立ち彩色。

絵のサイズは15×15センチ。
このサイズで描いたのは、今のところ「ネット」と「リンク」。

ネット
「ネット」

リンク
「リンク」

平面に描こう!
上記にこれまで描いた絵をあげてます。

買い物したり食事をしたり、消費することは簡単。
そんなご時世ですから、絵一枚でも生産できると嬉しくなりますよ。

スポンサーサイト

ときがわ町「堂平天文台」の格安宿泊施設を借りて天体観測
標高876mの堂平山頂にドーム型をした天文台があります。

堂平天文台 星と緑の創造センター

そこで小さな望遠鏡と、ゲルと呼ばれる大きなテントを借りて宿泊しました。

バーベキューセットを持ち込んで、日暮れとともに食事の準備。

そして天体観測!
夜更けには雲が満ちたのですが、雲の切れ間から星を観測。


まずは、肉眼で見れる星に焦点をあてます。
光の点としか見えません。
「小さな望遠鏡なんて、この程度か~」
と思いつつ望み続けていると、輝く星のすぐ脇に小さな光!

肉眼では見ることができない星でした。
空気が澄んでいれば、無数の星が見れたのかもしれません。


一方、
星にくらべて月はでかい。
近いというほうが正確なのでしょうがよく見えます。
堂平山の月
クレーターの日陰
放射状にのびる山脈


いい体験でした。

この施設は、予約さえすれば誰でも利用できます。
山頂に、風呂とトイレ、そしてキレイな炊事場が整えられてます。

そして施設利用料が安い。

冷暖房設備つきのモンゴル式テント(定員10名)が12000~16000円/1日。
今回は6人でしたから、ひとりあたり2700円でした。

なお、頂上に食事ができるような売店なく、近くに食事どころもありません。
宿泊には、朝夕の食事の準備を整えましょう。

朝ごはん
上の写真は、朝の茶がゆと味噌汁。

http://www.town.tokigawa.lg.jp/kankou/dodaira/dodairatop.htm
ブログ更新が面倒なこのごろ、スカイクロラを読んでみた。
ブログの更新が少々面倒なこのごろですが、
思いつきや出来事を再考察して書くことって大切。

どうしてかって、
この10月、何をしたかを頭の中で一覧できなかったんです。
ハードディスクがいらないデータでいっぱいになってる感じ。
脳もPCと一緒で、ディスクのクリーンアップが必要なんでしょう。
まあ、個人的な処理能力不足だと思いますが。

話はかわって、最近、夢中になった本。
「スカイクロラ」
今年の8月、押井守監督により映画化されました。
原作は、森博嗣さん。

キルドルと呼ばれる年をとらない人が、戦闘機に乗ってファイトする話です。
年をとらないから若いまま。
ステキなことだとおもいますが、老化がなくなると、精神的に困ったことも起きるよう。

キルドルのカットウが、キルドルの一人称で描かれてます。
スカイ・クロラ (中公文庫)スカイ・クロラ (中公文庫)
(2004/10)
森 博嗣

商品詳細を見る

シリーズものです。


「好奇心を持ち続ければ老けない」
なんてことを言ってる人もいましたが、
いい年になれば、どうがんばったって足腰にきます。

逆に「年相応であれば、それだけで立派だ」と、
そんな言葉をくれた人もいました。

スカイクロレラの主人公は「感情なんていらない」と言ってたように思います。
確かに人の気持って、結論がでないからメンドウですよ。

まあ、R25の連載記事「結論はまた来週」のよう、焦らずに更新していきます。
グーグルが世界を良くするアイデアを募集中、締め切りは10月20日。
グーグルが「人の役に立つアイディアを募集」しています。

締め切りは2008年10月20日まで。

ニュースでは世界恐慌とか、株価の暴落とか・・・、
会社が潰れて、自暴自棄で、他人と心中・・・などなど。

嫌なニュースに耳慣れしてきた昨今ですから、
世相に対して考えること事態、あほらしくなってます。
「良くならないなら、どうでもいいさ~」
といった具合。


そんな最中、グーグルが前向きに頭を使える機会を作ってくれました。

グーグルは
「最もたくさんの
人に役立つ
プロジェクトを
実現させませんか」

といってます。

考えてみました。
「ヒッチハイクパスポート(Hitchhiking Passport)」

一言で言えば、
ヒッチハイクを安全に行えるよう、車にはヒッチハイク車載機を搭載し、
個人には身分証明付きのヒッチハイクパスポートを配布するアイデア。

アメリカでは、ヒッチハイクを装った強盗が多発するそう。
ヒッチハイクが法律で禁止されてるという話も聞きます。

強盗に合うかもしれないし、他人とトラブルをおこしたくないから、
素性のわからない人なんて乗せたくない、
という気持ち、
わかりますが、
道路を見れば、1人しか乗ってない車が多いのが事実です。

ですから、ヒッチハイクをポピュラーな移動手段にするための仕組みを作れたらいいと思いました。

これが実現すれば、道路を走る車が減るでしょうし、
ヒッチハイカーとドライバーのコミュニケーションも、頻繁に生まれるでしょう。


考えたことを、投稿できて、選考されれば
10億円規模で、実現に向けて動いてくれます。

みんな気さくに「スクーターですか?」、ノー!スクーターですよ。
ちゃぶ台の板を塗りなおすため、ニスを買うためホームセンターへ、
天気がよかったので出かけたところ、
2人の男性から声をかけられました。

ホームセンターの駐輪場。
「どこのバイクですか?スクーター?」
と若い人。
「排気量はいくつ?」
とか、
「クラッチはついてるの?」

ですから、
「いいえスクーターじゃありません、ホンダの800ccでギア付きですよ」と。

そんな会話のあと、
信号待ちでバイクを止めていると、別の人。

「パンヨーロピアン?トルクある?」。
車道まで下りて来てまじまじと聞かれたので、よっぽど気になったんでしょう。

戸惑いましたけど、
「トルクありますよ。V2エンジンのパシフィックコースとです」。

バイクに乗っていると、やたらと質問されるんです。
今日は5分ぐらいしか乗ってないのに、2人から声かけられました。

こういう日、たまにあります。
秋の陽気が、皆の気持ちを気さくにさせるんだと思います。

試乗して欲しくなったオーガニックフォルムのCBR1000RR
先日の秋晴れ、顔降峠の尾根道をツーリングしてきました。

バイクでワインディングを駆け抜けていると、路面の直上を飛んでるような、
そうそう、空を飛んでる鳥になった気分。

そんな気分を味あわせてくれるバイクですから、どんどん愛車が可愛くなります。
それとともに、もっと速く、もっとスムーズに走りたいという欲求も生まれます。
バイクも人間と同じよう、成長すればいいのですが・・・。

パシフィックコーストにそれを要求するのは酷なので、
さっそくホンダのお店へ(ホンダドリーム西東京)いってきました。

お目当ては、CBR600RR。
CBR600RR
これまでスポーツバイクに興味がなかった私ですが、
シートの下から顔をだすCBR600RRのマフラーにひかれていました。
ドカティに負けず劣らず、カッコイイフォルムだと思います。

それを改めて眺めに行ったのですが、
魅せられたバイクはCBR1000RR。
CBR1000RR
ホンダのプレスでは、
「空力性能の向上とマスの集中化を図ったコンパクトなフォルム」と。

たしかに小さい。
流線型の塊に、タイヤをつけたような感じです。

そして「従来モデルに比べ5kgの低減を実現している。」そう。

乗って体感!

車重約200kgに排気量1000ccのスポーツエンジン。
これはいい。
運転の手ごたえは優しい感じ。
ひかえめな回転数で走ったからでしょうけど、
ドカティみたいに過激なトルクだと、ビビってしまう私ですから、
性格的にハマル乗り物でした。
CBR1000RR
一般道というリスキーな場所で、
命を預ける乗り物ですから安心安全が一番。

ローン組んで手に入れようかな。
どの色にしようか、迷いはじめた。


ブログ内検索

オリジナルヘルメットなど

ヘルメット オリジナル

カスタムハーレー

登山ブログ

【リンク】

.....................リンクCM

バイク駐車場検索は
BIKE CUBE JAPAN!

.....................リンク分類

・■←【no-scooter関連】

・●←【バイクに纏わる】

・★←【WEB】

・▼←【ショップ】

・◎←【未分類】

.....................リンク分類

にほんブログ村 バイクブログにも登録中。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。