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<b>no‐scooter</b>

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●愛車はホンダのパシフィックコースト。頻繁にスクーターと間違われます。ですから「ノースクーター」と名乗ることに。オリジナルペイントのヘルメットを集めた、こちらの「展示室」もどうぞ。

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ハーレーの貯金箱



国内および海外の書籍、雑誌、DVD、整備書、雑誌、カタログまで3万点の品揃え。

月の土地を分譲中!オーナーは世界中で約120万人もいるとか。

私もこれを使ってます。独自ドメインもここからリンクのムームってのが楽で安い。

↑↑↑ロリポップ!の運営スタッフにより開発されたレンタルサーバー。

いろいろあるレンタルサーバー。比較!検討!吟味!をするのもいいかも。

サーバー・ホスティング 月額1500円~で借りられる!便利なホスティングコントロールパネルつき。

お小遣いありがとう!ちりも積もればハーレーになるかも。

ここを使えば様々なポイントをEdyやAUポイントに交換できる!これ今の流行りみたい。

買い物しやすいので、気軽に注文できる。

テレビショッピングなんかでおなじみの商品がここで買える。ビリーのキャンプに入隊するにはここからどうぞ。

ネットのCM、面白い。ヒュンヒュンヒュンヒュンヒュン

関東に5店舗。バイクを借りて楽しめる。大型バイクが充実しているみたいです。

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バイクと暮らし
バイクは宝物だけど、いつまでも大切に乗ってらんない。 通勤の足として、定期的にするタチゴケ、パーツが高くて代えられない。 そんな毎日のモーターライフから、気が付いたことを更新します。
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“ケルヒャー”でバイクを洗って上機嫌!風呂場で吟じたバイチュウの唄
爪の先まで念入りに洗った風呂上り、
いい気分でブログを書いてます。

その理由は、横浜駅から徒歩6分の「バイチュウ」
横浜 バイク洗車 バイク駐車場 アルミクリーナー
バイチュウとは、月極駐車スペースとバイク専用の洗車サービスを行う、ライダーの専門店。
サービス内容や所在などはバイチュウWEBをどうぞ。

どうして気分がいいのかって、
俗に言われる「オシャレは足元から」。

バイクのホイールだって、汚れたままではかっこ悪い。
ですから、愛車を洗車!(してもらいました)。

登場したのは、高圧洗浄機「ケルヒャー(温水)」。
業務用の仰々しいやつです。
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写真からもわかるよう、真っ黒なホイール。
これ、じつは、購入してから約6年、一度も磨いたことがありませんでした。
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あまりにも汚いので、いつもは見てみぬふりでした。

横浜 バイク洗車 バイク駐車場 アルミクリーナー
まずは、温水で汚れを流します。
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そしてアルミ専用のクリーニング液。
ごしごし擦って汚れを落とします。
横浜 バイク洗車 バイク駐車場 アルミクリーナー
仕上がりは↑こんな感じ。
すすけた雰囲気はどこへやら、納車の時を思い出す輝き。

一連の作業は、プロの方がやってくれます。
価格はフルカウル車で2250円、作業時間は1時間ほどです(予約などしたほうが、待ち時間が少なくてよさそう)。

ここでは時間単位のバイク預かりスペースもあり。
出張期間中にバイクを預けて、ついでに洗車もお願いするなんてのも
詩吟の天津木村風に「あるとおもいます!!」よ。
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ライダーに朗報。「バイクに乗れば頭がよくなる」そうだ!
バイクに乗り続ける理由を、ロジックで断言できない私に、ステキなニュースが飛び込んできました。
これからは「頭がよくなるからバイクに乗ってる」と安直にいえます。

【2009年3月4日のニュース】
■オートバイ運転で脳の機能向上、ストレス軽減も――川島教授とヤマハ発の研究■

□“脳トレ”で知られる東北大学の加齢医学研究所・川島隆太研究室とヤマハ発動機は3月4日、オートバイの運転が脳に与える効果を調べる共同研究の結果を発表した。日常的にオートバイに乗ると、脳の認知機能向上やストレス軽減など、脳と心の健康にポジティブな影響を与えるという。

□運転時の大脳の前頭前野(記憶や感情、行動の制御などを行う部分)の活動を、日立製作所基礎研究所が開発した携帯型光トポグラフィー機器の試作機を使って計測した。現役ライダー5人(平均年齢45.6歳)と、10年以上ブランクのある元ライダー6人(同46.2歳)に運転してもらい、比較した。

□現役ライダーは運転中、常に左半球背側前頭前野が活発化していた一方、元ライダーは発進や加速時に右半球背側前頭前野が活発化するなど、脳の使い方が異なっていた。現役ライダーの方が走行中に集中力が高まっていることも分かった。

□オートバイを運転する生活習慣が脳に与える影響も調べた。日ごろオートバイを運転していない22人をくじで2グループに分け、一方だけが通勤などでオートバイを2カ月間使う実験を実施。各グループに対し、実験の前後で認知機能を調査し、結果を比較した。メンタルヘルスに関するアンケートも行った。

□オートバイを使ったグループは実験後、使っていないグループよりも、記憶力や空間処理力などを調べる検査で得点がアップしており、オートバイを日常的に使うことで認知機能が向上していることが分かったとしている。

□メンタルヘルスのアンケートでは、オートバイを使ったグループの方が、実験後にイライラ感や身体の不調、憂うつな気分などさまざまなストレスが減っていた。川島教授も、今回の実験に合わせてオートバイの運転を再開したところ、以前より「嫌なことやストレスが減ったと感じている」という。

□川島教授は「オートバイを運転すれば、脳や認知機能を維持・向上させ、豊かな生活を送る『スマートエイジング』につながる」と話している。


このニュースで調子にのって
「ずっと乗り続けてるんだから、よっぽど賢くなってるはず」
なんて言ったら

「へえ〜って感じです。アタマ悪くならない分よかったね。
でも、事故ったらアタマ良くなっても意味ないよね。」
なんて答えがかえってきました。

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